コロナウイルス

石田純一の容体や感染経路は?濃厚接触者は東尾理子や子供と斎藤一美アナも

める
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こんにちは、めるです!

俳優の石田純一さんが、4月14日に肺に影が発見されPCR検査を行ったところ、15日に新型コロナウイルスに感染していたことがわかりました。

石田純一さんの容体や症状が気になります。

まる
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今回気になって調べて、まとめた内容はこちら↓↓↓

・石田純一コロナ感染で容体と症状は?

・感染経路は?

・濃厚接触者は?

そこで今回は『石田純の容体や感染経路は?濃厚接触者は東尾理子や子供と斎藤一美アナも』と題しまして、お伝えしていこうと思います。

それではさっそく本題へ入っていきましょう!

石田純一コロナ感染で容体と症状

石田純一さんは4月10日、仕事で沖縄に出向いていました。

4月11日、身体にだるさを感じたそうです、倦怠感でしょうか?

その後、石田純一さんは東京に戻る4月13日まで宿泊先のホテルで休息していたそうです。

4月11日から13日までは、沖縄のホテルに滞在していたことになります。

またその間、発熱やせきの症状などは無かったとされていますが・・・

4月14日に肺炎の傾向が確認されたため入院、肺に影が見つかったことでPCR検査を行ったところ、15日に陽性が確認されました。

 

石田純一さんの症状や容体をまとめておくと。

・倦怠感がある。

・発熱やせきの症状はない。

・肺に影が見つかった。

以上が現在確認されている情報になっています。

味覚症状などは大丈夫のようですね。

石田純一の今後の容体と症状が気になりますね。

感染経路は?

石田純一さんがコロナに感染したということで、感染経路はどこなのでしょうか?

現在、石田純一さんのコロナ感染経路については情報が出ていません

最近の動向から、感染の経緯についてはこちらです。

4月10日(金) 仕事で沖縄へ行く

4月11日(土) 身体がだるく感じる

4月13日(月) 東京に戻るまでホテルで休息(発熱や咳の症状はなし)

4月14日(火) 病院にて肺炎傾向を確認、入院

4月15日(水) コロナ感染の陽性反応

4月10日以前の症状に関しては明かされていないので、体調に変化はなかったものと考えられます。

沖縄へ行った翌日から体調の異変を感じたということなので、沖縄で感染ということは考えにくそうですね・・・

仕事で沖縄へ行く前からどこかで感染していたという方が間違いないですね。

める
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感染経路予想です・・・

・プライベート生活圏内での感染

・テレビ・ラジオ局での感染

まる
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仕事がら、いろんな方の接触は避けられないので感染経路は不明だと思います。

濃厚接触者は誰?

東尾理子や子供たち

石田純一さんには御家族がいます。

奥さんのプロゴルファーである東尾理子さんと長男の理汰郎くん・長女の青葉ちゃん・次女のつむぎちゃんです。

ご家族は濃厚接触者になってしまいますね。

 

また、いしだ壱成さんやタレントのすみれさんもご家族になりますね。

このおふたりは、最近のところ濃厚接触した情報は流れていない事から接触した可能性は無いと考えられますね。

ご家族については、新しい情報が入り次第、追記修正させていただきます。

斎藤一美アナ?

実はラジオ文化放送の斎藤一美アナウンサーが自宅待機になっています。

石田純一さんは沖縄にお店を持っていることでも有名ですが、東京でもテレビやラジオなどでも活躍されていますね。

石田純一さんは毎週木曜日 15:30~17:25生放送の文化放送「斉藤一美ニュースワイドSAKIDORI!」に出演しています。

石田純一さんが先週沖縄に行く前に文化放送に訪れたのは4月9日。

発症日が4月11日としたら、すでに感染していたことになりますね。

そのため、どう番組の斉藤一美さんは石田純一さんと濃厚接触したと考えられています。

斎藤一美アナウンサーの症状や容体を確認してみました。

現在のところ報道されている内容では、石田純一さんの濃厚接触者だということだけで、
つまり、今は無症状ということになりますね。

今後PCR検査を行う可能性も考えられます。

斎藤一美アナウンサーが新型コロナウイルスに感染していない事を祈ります。

まとめ

今回は『石田純の容体や感染経路は?濃厚接触者は東尾理子や子供と斎藤一美アナも』と題しまして、お伝えしてきましたが、いかがでしたでしょうか?

俳優の石田純一さんが新型コロナウイルスに感染していました。

現在のところ濃厚接触した人は、斎藤一美アナウンサーが報道されています。

石田純一さんが沖縄に向かう前には御家族といっしょに過ごされていたと考えられるので、
東尾理子さんや子供たちが感染していない事を祈ります。

それでは、今回はここまでにさせて頂きます。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

まる
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それでは、また♪
める
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めるでした!